★これをぜひ見て欲しい!

武蔵丘軽音部プロモーションビデオ

2016/09/04

第32回来武祭 係ミーティング

今回の来武祭でもたくさんの反省点が見られました。



PA係
新しい機材の基本的な使い方はできたが、応用的な使い方はできていない。内音をもっとよくしていく。
一年生、動けてた。
サイドモニターは今後考える。

楽器付き係
設営の時点で係の連携が出来ていない。
新しい機材についてもっと、楽器付きや、PAじゃない人も知り、U-16の来武祭に向けて一年生が自分で足りないことなど気づけるように準備をする。
周りを見て考えて動く。
電源のいれ忘れをなくす。
自分の得意なところを見つける。

照明係
準備が、遅かった。
パーライトを着けるときに新しいスピーカーの設置と場所が重なってどちらかの係の仕事が重なって、片方の仕事が止まってしまうから、次回からそこの解決策を考え、改善する。
設営は順調だった。
効率をもっとよくする。
一年生の育成をきちんとする。

誘導係
昨日の準備は順調だった。
細かいミスが多かった。
ミスに気づいて、直す。
一年生ミスをしないように。
確認をする。

プログラム係
出演順を一番最後のページに載せたことが好評だった。
今回、言われた改善点を次に活かす。
リベロの仕事は一年生がよく動けていた。

司会係
何度もハウリングをさせているから、ステージに立ってからマイクのスイッチをいれるとか、ステージから降りる前に、スイッチをぬく、などしてハウリングをなくす。
毎回、スタンディング制を協調して、立ってください、というけどずっと、立っていると疲れるから、転換の時は休んで、ライブの時は立ってくださいということで立ってくださいと次から言わない。
PA表について確認したいことがあったら、司会係にいってほしい。
長いところのつなぎ、をしっかりと。

板垣責任者
タイムキープができなかった。
3曲演奏の1バンドの時間などを見直す。
時間の確認をする。
二年生が一年生の作業を確認をする。
装飾のなどの紙テープは跡がついていたから、養生テープを使う。
横にいる人たちで壁に寄りかかってる人がいたので、視聴覚室裏で少し休憩してもいいから、視聴覚室では気を張る。
交流会はとても良かった。

石井副部長
朝のスピーカーの場所の重なりで時間が遅れていたとき不安だった。
いつもより、15分はやいのに作業の流れがいつもと同じかまたはそれよりも遅いくらいでそこにも不安を感じていた。
『やっぱ、来武祭』と言ってもらえるほどのものだったのか。
朝から帰りまで来校者の皆さんがどれだけ気持ちよく過ごせるか、を考える。
今、ノートに書いていることは何度も言われていることで、ノートにかいてあることを、次に活かせていない。
家に帰って見返したり、次の来武祭のときに見返えしたりする。
機材だけがすごいと、言われないように。

萩原部長
副部長が言ってたように、来武祭の前に、前の来武祭のノートの内容見返す。
他校の人が来たとき、LINEで連絡するのではなく視聴覚室に直接言いに来る人を作る。


これらのこと、係ごとに言われたことを忘れず、次の来武祭の前に、確認するなどして、活かしていきましょう!

0 件のコメント: