★BEST of BLOG賞 ↓↓↓この記事が最高

武蔵丘高校の軽音部に興味のある方へ

2015/11/18

唖然。秋大会まであと少し!

秋大会まであと1週間をきり唖然。に緊張感が漂う中今日は視聴覚で練習しました!
室井先生が組んでくださった練習メニューを一つ一つ確認しながらこなしていきました٩( 'ω' )و


1、クリック16分曲通し、歌なし


クリックはあくまでガイドとして流しておいて、周りの音をきいて音をとる練習をしました(o^-^)
ベースの音をよく聞いて顔を上げて演奏しました!

2、体リズムなし、歌なし、クリックなし


顔を上げるタイミングを合わせるためにイントロの時にエフェクターに足をかけておいてタイミングを合わせました。
リズムをとるものが全くないのでより周りの音を聞きながらテンポキープする事が重要な練習でした╰(*´︶`*)╯

3、アイコンタクトなし、リズムなし、歌なし、クリックなし、指板見ない


指板を全く見ずに前だけを見て演奏しました。
途中で押さえるところがわからなくなってしまったりしましたがさらに音だけに集中して弾く事ができる練習でした!!
力哉さんが言っていた『寝てても弾ける』とはこういうことかもしれないですね(*´`)

4、アイコンタクトなし、歌なし、クリックなし、動きあり


一気に世界観が出ました!!!!
動きが入るとタイミングが合いやすくなっていました。

5、アイコンタクトなし、動きあり、歌あり


歌を頑張り過ぎずに固くならないように歌を入れました。
アルペジオも綺麗で、ベースも音の大きさなどで抑揚をつけていました。
ボーカルはアップ大事!!

6、ギターなし


上体をリラックスさせ、歌に思いっきり気持ちを込めて歌いました!
ギターを弾かないところで動きがコンパクトにならないような表現を気をつけました(*˙︶˙*)
大サビはフロント全員がもっと前に出て演奏するのがよいとの事でした。

ラスト、セッティングから演奏までフル


セッティング2分25秒
演奏もフルで7分1秒でできました!
セッティングは3分以内で終わらせるのがよくて、フルで8分与えられる大会ではこのタイムばっちりです(*´`)
世界観のある演奏感動しました\( 'ω')/


周りの音をよく聞いてリズムをとる事がとても大切です!
そして広いステージをイメージした音作りや音圧がとても大事です。
本番は視聴覚室よりもっと広く大きなステージなので本番を意識した練習をしました。
細かく確認しながら秋大会に向けて頑張っています。


唖然。の出番は5番目(*´∇`)
みんなで精一杯応援しています!
頑張れ!!唖然。!!!!!

0 件のコメント: